提督 ss。 【艦これ】色んな鎮守府の日常【SS】

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85 ID:mnepNzgr0 加賀「では私は行ってきますね」チラ 金剛翔鶴「……?」 加賀 ニタァ 金剛翔鶴「」プルプル 夕張「最大数値が100だっけ? どれくらいあるんだろうね」 瑞鶴「あの提督でしょ? 20くらいじゃないの?」 夕張「あー……たまに優しいけどね。

」 雷「!!司令官!!」ダキッ 提督「ぬおっふ!どうした雷?」 雷「司令官、もっと私に頼っていいのよ!?」 提督「お、おう。

」 雷「なんで!?雷がいるじゃない!なんで私を頼ってくれないの!?」ギュウッ 提督「い、雷落ち着けって!」 雷「なんでよ!司令官には雷がいればそれでいいじゃない!」 提督「な、なんでそんなこと言うんだ?大切な姉妹だろ?」 雷「………分かったわ。

メタ情報• 77 ID:ymAQoNL70 とりあえずここまでです。

それぐらいはしないと・・・。

50 ID:SYfoAK8V0 提督「そういえば、三隈。

カテゴリー• 提督「そう来ると思った」 提督「まあ、潜水艦のハードワークは私も心苦しく思っていたのだ」 提督「新人も増えたし、哨戒任務のシフトの見直しをしよう」 伊58「えっ! うそっ!?」 伊58「ダメもとで言ってみたのに……」ワナワナ 伊58「やったー! やったよー!!」ウオー! 」 提督「………ありがとう。

安心してくれ」ニコッ 榛名「う~ん」バターン! 55 ID:zkDwEkgD0 妖精「そうです」 提督「また変なもん作って……今度は何が目的だ」 妖精「情熱の吐きどころです?」 提督「誤魔化してんじゃねーよ」 妖精「まぁまぁよく考えるです。

35 ID:zkDwEkgD0 赤城「あっ妖精さん、こんにちは」 妖精「おうこんにちは」 加賀「心が読めるっていうのはどういうことかしら」 妖精「ククク……赤城の嬢ちゃん、この眼鏡をかけてみな」 赤城「これですか?何の意味が……って加賀さんなんてこと考えてるんですか!?」 加賀「っな!?」 赤城「うわぁすっごいです……ええ!?そんなところを……!?」 加賀「ちょ、ちょっと待ってください!何を見ているのですか!」 妖精「アンタの心だよ。

提督「そう来ると思った」 提督「まあ、潜水艦のハードワークは私も心苦しく思っていたのだ」 提督「新人も増えたし、哨戒任務のシフトの見直しをしよう」 伊58「えっ! うそっ!?」 伊58「ダメもとで言ってみたのに……」ワナワナ 伊58「やったー! やったよー!!」ウオー! 08 ID:mnepNzgr0 加賀「では次ですね……次が本番……」ブツブツ 翔鶴「大丈夫よ私、私はできる子……」ブツブツ 金剛「私が必ず最初デース……私が……」ブツブツ 足柄「くじ引きでくじを引く順番を決めるなんて、人が多いから大変ね」 瑞鶴「あの3人は他に比べて特に気合入り過ぎてる感じもするけど……」 足柄「提督の知らないとこでこんな事に」 瑞鶴「まさか本人も自分のことでこんなになるとは思ってないでしょうね」 足柄「あっ、始まるみたいね。

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大和 はっ!!これは、提督と結婚出来るチャンス!!そうと決まったら・・・! 大和「提督、顔を上げてください 呼んでくる
Dem Hakenkreuze ergeben sind wir. 」 提督「・・・ そう、貴方は試されていたのです」 提督「む
すごい違和感が・・・ 一夫多妻制という手もありますし、何より加賀さんともずっといられるのは悪いことではないです」 加賀「そう言ってくれると助かるわ……ありがとう」 赤城「これからは二人で提督に愛してもらいましょうね?」 加賀「ええ」 赤城「ふふっ、提督、明日から大変ですよ?二人も相手をしなきゃいけないんですから」 妖精「コイツもある意味羨ましい立場だよな
藪から棒に」 提督「まあ、まずは話してみてくれ」 ビスマルク「ええ 121• ずっと、見ていた
そうすることで本当はヤりたいという言葉を引き出させるんだ 提督「・・・何だろう
」ナデナデ 雷「司令官……… とりあえず、俺も早く着替えて仕事をしなければ・・・