リトル タウン ビルダーズ。 リトルタウンビルダーズ:レビュー

その時のツイートはこれです。

石をこちらが先に多めに持つ事で、相手が何か石を必要とする良さげな建物を狙うとしても、私によって邪魔される可能性を想像させたわけです。

ボードが4種類と建物タイル24枚からランダムに12枚使用なので、毎回展開が変わるので何回も繰り返し楽しめます。

各プレイヤーに異なる目標カードがプレイ人数に応じた枚数配られます。

建物は自分が建てたもの以外も利用できるが、その際は建物の主に1金支払う。

食料確保に奔走させられる! 限られたアクション数の中で、資源を獲得して新しい建物を建てたり建物の効果を使って得点に変換したりして得点を得ていくのが王道です。

概要 タイトルの通り、小さな町を作るゲーム。

リトルタウンビルダーズの方は、場所の取り合いや建物を建てるといったことはありますが、このゲーム独自の何かというのはあまり感じないような気がします。

置ける数に制限はないので、いくつでも置くことができます 4人プレイなら、1人あたり「ワーカーコマ3個」「家コマ6個」「お金チップ3金分」です
マスの数が異なるので新鮮なゲームが楽しめます 施設を利用するかどうかはプレイヤーの判断になりますので強制ではありません
スタートプレイヤーマーカー:1枚• 私はよく妄想してます(現実逃避) ファンタジーの世界はかなり憧れますが、魔法や異能力ものは往々にして怪我するか死ぬかするハメになるのでちょっと… 展開が早い! 1ラウンド目 最初は建物が無いので、単純に地形から資源を確保しつつ、ひとまず目標タイルの達成を目指すことにしました
だから、今回3人プレイで遊ぶ際に誤って黒をプレイヤーカラーに選ぼうとして「ん?」と一瞬戸惑いました ちなみにこの目標タイルはいずれも比較的容易に達成できるので、タイルの引き運が勝敗を左右する可能性は低いと思われます
ルール概要• 各プレイヤーの手番では、以下の2つから1つを選び実行します 一周回って個性的とも言えるこのシンプルさは、非常に好感が持てます
建物タイルも目標タイルも毎ゲーム違うものになるので、その時々で違う戦略を考えながら何度も遊べる楽しいゲームです 「オレゴン」は手札で置ける場所や建物を縛ることによって、これらの問題を解決していることが分かりました
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