エルヴィン 夢 小説。 『エルヴィン裏作品集』第11章「契約者」 147ページ

2015年08月11日 19:14 エルヴィンには、何が何でも世界の秘密を知るときに立ち会う という目標があるけど、リヴァイが精神的にどんどん孤独に なっていっている気がする。 不快に思う畏れのある方は 気分を害されない為にも ここでUターン願います。 成績上位で訓練兵団を卒業、エルヴィンが調査兵団に入ってからはユリアは裏口入団し、同期になりすまして過ごした。 団長もやばそうだが。 三章からの時代背景は ウトガルド城跡における攻防から一年後 という妄想の中で書いているので、 原作12巻までのネタバレ要素あります。 スミマセン。 2015年10月18日 21:59 歴史の真相や事実を人類の手にかえすこと、 巨人があらわれた原因の解明、巨人の滅ぼし方、もしくは共存の仕方、 ここらでは エルヴィンは基本人類勝利を願っている気がする そして本当の真実がたとえ人類にとってきつい内容であって 本当は巨人より人類が悪かったとしても それと向き合うべきと考えていると予想 どんな事であれ、皆が真実を知るべきだと そしてそれはもはや過去のエルヴィンパパの想いや エルヴィンが幼い頃より予想している真実と だいたい世界の謎は一致しているのが世界の真相なんだと思う あとはそれを確かめて 全てを確信する為に地下室を目指しているんだと思う 名無しのお前らが進撃してくる!• 名無しのお前らが進撃してくる!• 文章を纏める力が乏しいので、 無駄に長々しいです。 あんがい、巨人のいなくなった世界の方が人類にとっては地獄絵図だったとかかもしれない。 その際表現がかなり際どいので気をつけて下さい。
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名無しのお前らが進撃してくる!• だから夢が叶ってもそれは人類にとって喜ばしいことじゃなく、もしかしたらもっとヤバイことになるかもしれないってのも考えに入れてる。

2015年08月11日 00:21 112 民衆とエルヴィンとは一応、コールアンドレスポンスしてるな 団長は普段あんなのやらないタイプで兵団の古参はびっくりしてるのかなって思った あと、調査兵団っていつも冷たく酷く扱われてきたから、104期みたいな新兵以外、こんなの初めてすぎて正直戸惑ってるとか 民衆の歓声が、エルヴィンの雄叫びを引き出し、さらにそれに民衆が応えて歓声上げたようにみえる 直前で、人類より夢、に引っ張られてる描写したのに、ここではまるでそんな団長を人類側に民衆が、こっちみろ!って引っ張り返したようで、対比がおもしろい描きかたしてると思う これがこの先意味が出てくるのかどうか楽しみだ 名無しのお前らが進撃してくる!• (エルヴィン死亡説読むと、エレンももろともなんじゃないかと思うこともあるw;) そういえばアニオリのシーンで 幼少期のエレンが調査兵団を見に行くシーンで二人の目が合うところは印象的だった。

ご了承下さい。

ユリアの歳には全く満たない赤子も同然の人間に鳴き狂わされ、その夜は悪魔のユリアも少しだけエルヴィンの将来が楽しみであり怖くなったのであった。

2015年10月20日 18:41 エルヴィンは気質的にはシステマーかな?と思った 索敵陣形の考案とかもそうだけど、仕組みを考え確立することが得意なのかと。

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